お肌の情報ルーム【ゲル&ゲル・ピュアコラーゲン・酵素入浴剤】

お買い物ご利用ガイドピュアステーションの取扱い商品一覧店舗ご案内

美肌のための お肌情報ルーム   

1年中 みずみずしい、しっとり肌を保つために・・・

お肌のみずみずしさ [保湿]
角質層の中には10〜30%の水分が保たれ、10%以下になると肌が荒れた現象になります。
この20%前後の水分を含んだ角質層が最も良い状態といわれております。
角質層の水分の保持が、お肌のみずみずしさの基本です。

お肌のみずみずしさは角質層の皮脂膜、天然保湿因子(NMF)角質細胞間脂質の3つの因子
によって維持されます。
  • 皮脂膜は、皮脂と感染から分泌される汗が混じり合い薄い膜のように肌を覆っているもので、天然のクリームともとも呼ばれています。異物混入。乾燥防止等に役立っています。
  • 天然保湿因子(NMF)は、アミノ酸・尿素等からなる水溶性の成分で、水分保持に役立っています。
  • 角質細胞間脂質は、セラミド等の細胞由来の脂質で、水になじむ部分と油になじむ部分を持っており、水分の保持と細胞間の接着に役立っています。

しっとり肌は 肌を拡大してみると縦・横の柄がチェック柄のようにキメ細かく並んでいる状態
若々しい肌には水分とハリがありますね。
その逆は、松カサや乱れた柄になっています。


 乾燥肌は 細胞間脂質が減っている状態で、40代から多くなります。
その細胞間脂質を作るにはコレステロールが必要です。


 入浴時には お湯の温度は39℃以下で(冬場は寒く感じますが・・・)、
乾燥肌の方は42〜42.5度位の温度で5分を目安に

体を洗うのは一方通行洗いで(往復でこするのはNG)
軽石でかかとをこするのは・・・NG → ゲルクリームでケアしましょ!
お風呂から上がって拭くときは軽くたたくようにして拭き取ります。
顔には即保湿クリームを塗りましょう、カサつくところにもゲルクリームを

そして適量の水分を補給しましょう。

 お休み前に ゲルクリームを塗り、ピュアコラーゲンを摂取されている方もお休み前に摂取
しますと翌朝の肌のしっとり感、ハリに違いを実感できます。


 お休みは 体が作り変わるのは夜
お肌にいいのは夜12時に熟睡しているのが大切。
長く眠ればいいわけでもないようですね。


 食べ物 基本はバランスのよい食事がポイントですね。
特に赤身の鮭、こんにゃくはこの時期超お勧めです。


 セラミドは 小じわ・アトピーにもいいです。
こんにゃくはセラミド含有量が他のものに比べ(米・玄米)7〜15倍も多いので
1日1/3枚程度食べる。寒い時期には鍋料理にも入れましょう。

実践・・・ ゲルアンドゲルのご使用法

Skin ・ 肌について
皮膚には6つの役割が・・・

 1.身体の保護 2.体温の調節 3.水分蒸発の調節 4.感覚 5.皮膚の再生能力 6.呼吸 です。
 角質層に覆われた表皮は 日光を直接体内に入れないようにし、水分も通さない役割を持っています。

肌の角化とターンオーバー速度
表皮の最下層にある基底層では絶えず細胞の分裂が繰り返され、新しい細胞は次第に上へと盛り上がり、およそ14日かけて顆粒層へと到達します。                                                       
そして核を失った状態で角質層にさらに14日間とどまり、最後は剥がれ落ちます。                       
このように基底層で生まれた細胞が角質細胞となって剥がれ落ちるまでの変化 を 「核化」、それにかかる時間を「ターンオーバー速度」といいますが、健康な肌の場合、その肌周期は約28日といわれています。                                               

 肌の総面積: 成人で約1.6u=畳1枚分
 皮膚の重さ:体全体で約 4kg
 皮膚の厚さ: 1.5=4mm(皮下組織を除く)

悪化する肌事情
 現代の生活事情は、肌にとっては良い環境にありません。
 冷暖房設備が整った反面、室内の湿度は低くなり肌に良くない乾燥状態にあります。
 また、欧米型食生活で肉類の摂取量が増え、栄養バランスが崩れているのも肌に 影響します。

 そして、不規則で体内時計が狂って、肌の新陳代謝のサイクルも崩れ、ストレスでホルモンのバランスも
 崩れるなど、肌環境には良くない現代生活となっています。

お肌の大敵・・・紫外線・乾燥

  紫外線対策: 

  1. 夏の衣服は濃い目の色を
  2. 肌が赤くなりやすい人は、薄手の上着を1枚着る
  3. 油断しがちな日陰や山でも紫外線に対するスキンケアを 
  4. 紫外線の強い時間帯の日焼けはなるべく避ける 9:00〜15:00は要注意

 乾燥肌対策:

  1. 決まった時間に睡眠をとるのが大切
  2. 室内湿度 肌にとって最適湿度は60〜65% 家庭では60%キ−プを目安に
  3. 洗顔・・・顔をぬるま湯で濡らしてから、よく泡立てた洗顔料で優しく洗い、
    すすぎは流水で十分に(夏でも保湿は大切です)
  4. 温泉・・・乾燥肌の回復に効果 (ナトリウム炭酸水素塩泉はグウです)     
                 家庭でも重曹泉系の入浴剤を入れれば同様の効果も・・・. 
     
  • 冬季の乾燥は肌のカサカサだけでなく皮膚が弱酸性、体内は弱アルカリ性が理想ですがそのバランスもくずれやすく、肌荒れ、吹き出物の原因の一つにもなります。 また、イオンバランスが崩れますと静電気を帯びやすいとか、血液がどろどろになるとかといた状態になります。部屋の湿度、お肌の保湿、パソコンを長時間使用する部屋には水を入れた花瓶や、霧吹きでシュッと水分を加えるのも快適環境の改善にもなります。

お肌トラブル解消メニューで・・・良い角質層を作ることが肌を守ることに。ビタミン類を上手に摂りましょう。
ビタミン類は身体の中で生産することができませんから毎日の食事で補いましょう。
乾燥肌に・・・ビタミンA、E  にきびに・・・ビタミンB2、B6、A        シミ・そばかすに・・・ビタミンC、E

毎日の食生活メニューでビタミンの摂取を!!
ビタミンのはたらき
 ビタミン A
・皮膚や粘膜の新陳代謝を促し、健康に保つ
・細菌への抵抗力を増し、風邪などの感染症にかかりにくくする
・ガンを抑制する
 ビタミン  B2
・脂質の代謝を促進し、健康な皮膚や髪を作る
・体内で過酸化脂質を分解し、さまざまな成人病を予防する。
・皮膚や口内の粘膜の発育を助け、保護する
 ビタミン  B6
・タンパク質や脂質の代謝に関わり、健康な皮膚や髪を作る
・免疫機能を正常に維持する
・抗アレルギー、解毒
 ビタミン  C
・細胞の結合組織であるコラーゲンの合成に働き、血管や皮膚を強くする
・シミのもとであるメラニン色素の生成を抑える
・抗酸化、抗ガン、抗ウィルス、解毒
 ビタミン  E
・過酸化脂質を分解し、細胞膜、生体膜を活性酸素から守る→老化防止
・毛細血管の血行をよくする
・肌の新陳代謝を促す


コラーゲンはこれまで化粧品にも配合されておりますが、更に美容と健康に飲むコラーゲンとしての注目度は非常に高く、美容だけでなく健康面でも非常に大切なものです。是非この機会に大切はコラーゲンについてもご理解ください。  100%コラーゲン食品 『ピュア・コラーゲン』

 ゲルって何?ご使用方法洗顔法Q&A

 初めての方へ・お支払い・送料について| 商品一覧お買物カート| 通信販売法| ポリシー

HOME ゲル&ゲル ピュアコラーゲン 薬用入浴剤 碧の雫